バンコク交流関係については専用ページで詳細をお知らせしています。

湘南の海を楽しもう!「ユースセミナー交流キャンプ」
2010/07/31

今年も湘南の潮騒を聞きながら皆でワイワイ語り合います。
ネットワークという財産もあなたのものとなります。
楽しいことおもしろいことを発見して下さい。


◇日 時 9月11日(土)−12日(日) 1泊2日
◇会 場 柳島青少年キャンプ場(茅ヶ崎)
◇参加費 2.500円(食事、宿泊代等)
◇募集人員 大学生以上20名
◇お申込み
231−0013横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内へ
はがきに住所、お名前、年齢、連絡先電話をご記入のうえお送りください.
横浜市青年団体連絡協議会 045−662−7348
Eメール yokohama.@shiseiren.com 左側うさぎマークからもできます。

この秋新潟へ!横浜からも若者たちが参加交流します。
2010/07/25

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジュウム

9月18日(土)−20日(月・祝)3日間
新潟市万代市民会館(JR新潟駅徒歩7分)ほか市内各地で分科会

 今年も全国からたくさんの若者たちが集まります。新潟をフィールドに、全国から参加する若者たちとさまざまな体験活動をしたり、「夢」「未来」をキーワードに語り合ったり…。若者たちに将来への「はじめの第一歩」を応援するシンポジウムです。 お一人でもグループでも大歓迎。どなたでもお気軽に参加できます。
 新潟の若者たちが全国の仲間たちを迎える準備をしております。

詳細および募集要綱はこちらからhttp://niigata-seinen.net/nitto2010_download.htm

夏休み異文化体験!食べる。交わる。学びあう。タイを知り、タイ料理を作り、みんなで味わう。
2010/06/26

毎年行われている「横浜バンコク青年交流」などを通して横浜でもタイ大好き人間がたくさん増えています。タイ料理を皆で作りながら、味わい、交流を図り、タイの文化や習慣を学びあいます。

日 時:7月24日(土)10:00−15:00
会 場:横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山)桜木町、または日の出町駅下車
参加費:500円
対 象:小学4年生から高校生 30名
(小学生の場合は保護者も参加できます。10名 参加費 大人1000円)
当日はボランティアがサポートします。

お申し込みはここから募集要項をご参照ください。

出会い。ふれあい。わかちあい。(2010年度主要事業)
2010/06/22

たくさんの友達を作りたい。ボランティア活動をやってみたい。
出会い、語り合い、様々な体験をしてみたい。
そんな仲間たちを力いっぱい応援します。


<青年の仲間づくりや交流活動>
 ・青年交流キャンプ  野外活動、環境問題を学ぶ
  9月4日〜5日   神奈川県柳島青少年キャンプ場

<青年の社会参加の促進、ボランティアの養成>
 ・青年国内研修   日本都市青年会議全国大会へ派遣、全国の若者たちと交流する.
  9月18日〜20日  新潟市
 ・若者の居場所づくりフォーラム 
  2月19日〜20日 横浜市青少年交流センター
 ・スタートボランティア   中高生のためのボランティア入門講座
  2月ごろ開催予定  横浜市青少年交流センター

<国際交流に関する活動>
 ・横浜バンコク青年交流2010 ヨコハマを訪れるタイの若者たちと様々な交流活動.
  10月7日〜13日 セミナー、ホームスティ、交流会等
 ・異文化体験講座「食べる。交わる。学びあう。」
  7月24日、10月30日 横浜市青少年交流センター

<青年活動支援と情報提供>
  ホームページの運用や活動情報のメールマガジン、ニュースレターの発行
  ボランティアリーダーの派遣、青年活動支援、協働事業の開催等

<青少年団体相互の連携協力>
  関係機関、行政等が行う研修事業等の募集窓口や参加者の推薦
  国際交流事業、各種研修会などの中央青少年団体連絡協議会、日本都市青年会議などの諸事業

<この他にもいろいろな活動があります。日程等多少変更になる場合がありますのでご了承ください。>

2010ミクロネシア諸島自然体験交流事業参加者募集!
2010/05/22

事業趣旨
 子どもたちの自然体験活動などの充実を図るため、自然環境に恵まれ、独自の文化を生み出し、また、日本との交流の歴史があるミクロネシア諸島において、子どもたちが、自然、異文化及び同地域の人々との交流などの体験活動をすることにより、自然のすばらしさ、共存することの大切さを学ぶ機会を提供するとともに、「環境」をテーマに取り入れ実施します。
 この事業は、子どもの健全な育成を図る体験活動や読書活動などへの取り組みを支援する 独立行政法人国立青少年教育振興機構の「子どもゆめ基金」事業費により実施します。

訪問地域及び事業期間 
マーシャル諸島共和国       平成22年7月19日(月)〜7月28日(水)
ミクロネシア連邦(ポンペイ州)  平成22年7月19日(月)〜7月28日(水)
パラオ共和国            平成22年7月19日(月)〜7月28日(水)

上記各3地域(島)のチームに分かれます。
各初日は、国立オリンピック記念青少年総合センター<東京都渋谷区>に集合し、1泊の事前研修を行います。

活動内容
(1) 海や森林での活動プログラム
豊かな自然の残る地域を訪問し、サンゴの美しい海での遊泳、亜熱帯のジャングル散策などを行います。自然を観察し、自然・環境の大切さや雄大さを学びます。

(2) 安全を重視した野外生活体験
無人島などで、簡素な屋根型テント又はコテージ型のロッジ(小屋)で宿泊をします。(食料、飲み物や野外生活用具を準備します。)野外生活体験ではシャワーもトイレを流すのも雨水と汲んできた海水だけです。水の貴重さと自然の大切さを学びます。

(3) ホームビジット(家庭訪問) 
島の人たちが普段どのような生活をしているのか、一緒に過ごして異文化体験を行い交流を深めます。

(4) スポーツやレクリエーション
訪問先の同世代の子どもたちと、スポーツをしたり歌やおどりの披露を通して文化交流を行います。

募集人員及び応募資格
日本国内に在住している小学校5年生から中学校2年生までの男女48名

参加費 
ひとり  95,000円
(往復航空運賃、期間中の宿泊費及び全食事、研修、見学などのプログラム活動の一部に充当されます。)

参加申込方法 
 参加申込書・健康状態調査票はこちらからダウンロードできます。
http://www.chuseiren.or.jp/

お問合せ先
電話:03−3470−7227(中青連)
受付曜日:月曜〜金曜 受付時間:10:00〜18:30

ボランティア活動や日常生活に役に立つ「救急法講習会」参加者募集
2010/05/22

 日本赤十字社の救急法(基礎講習、養成講習会)の講習を開催します。全日程参加され
検定試験に合格すると、「救急法救急員」の資格が与えられます。

 開催日時: 5月30日(日)13:00〜18:00
       6月 5日(土)13:00〜21:00(宿泊)
       6月 6日(日)09:00〜17:00

 開催場所: 横浜ベイサイドユースホステル (045)241−6503
       神奈川県横浜市西区宮崎町56番地(JR桜木町駅 歩10分)
桜木町駅からは紅葉坂、紅葉橋、県立音楽堂/能楽堂方面へ進む。

募集人員: 高校生以上の方30名(先着順)

 集合時間: 5月30日、6月5日共12:45分までに集合してください。
       遅刻、早退、欠席は検定試験を受ける資格を失います。

 持ち物:  筆記用具、動きやすい服装及び靴。6月5日は洗面用具、宿泊用具も持参

 講習内容: 5月30日 [基礎講習 4時間]
        ・傷病者の観察の仕方及び一次救急処置等、救急法の基礎(手当の基本、人工呼吸や心臓マッサージの方法、AEDを用いた除細動などが習得できます。)
        ・全課程修了者に受講証を発行
        ・検定試験合格者に「赤十字救急法基礎講習修了者認定証」を発行
       6月5日〜6日 [救急員養成講習12時間]
        ・急病の手当、ケガの手当、搬送及び救護(日常生活における事故防止、止血の仕方、包帯の使い方、骨折などの場合の固定、搬送、災害時の心得などについての知識と技術が習得できます。)
        ・全課程修了者に受講証を発行
        ・検定試験合格者に「赤十字救急法救急員認定証」を発行

 負担費用: 11000円・・・教材費、保険料、食費(3食)、宿泊費(1泊)

お申し込みはメール:yokohama@shiseiren.com ご住所、お名前、生年月日、連絡先電話をお知らせください。

この秋新潟へ! 全国の若者たちが集う「日本都市青年会議新潟大会」横浜の若者たちも参加します。
2010/04/22

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジュウム新潟大会

9月18日(土)−20日(月・祝)
新潟市万代市民会館(JR新潟駅徒歩10分)ほか市内各地

 今年も全国からたくさんの若者たちが集まり、新潟をフィールドにさまざまな体験活動、楽しく語り合います。お一人でもグループでも大歓迎。どなたでもお気軽に参加できます。
 新潟の若者たちが全国の仲間たちを迎える準備をしております。

日中青少年指導者交流事業(派遣)参加団員募集
2010/04/01

日中青少年指導者交流事業(派遣)は横浜市青年団体連絡協議会が窓口となって募集、推薦するものです。希望者、該当者がおりましたら4月8日までにメールで事務局へご連絡ください。

1.目  的
この派遣事業は、(社)中央青少年団体協議会と中華全国青年連合会による相互交流の一環として実施する。
中国に、青少年団体活動を積極的に推進している青少年指導者を派遣し、中国における青少年活動を学ぶとともに、両国の青少年指導者の相互理解と友好親善を促進し、両国の青少年健全育成に資する事を目的とする。

2.主  催
社団法人中央青少年団体連絡協議会(略称:中青連)
※中国側受入団体は、中華全国青年連合会(略称:中華全青連)

3.期  間
平成22年5月11日(火)〜 5月17日(月)  6泊7日

4.訪問地   中国・北京市 〜 広西チワン族自治区 〜 広州市(予定)

5.募集人員
青少年団体指導者 9名
   ※派遣団構成:10名(団長1名、青少年指導者9名)

6.参加資格
@ 日本国籍を有する者。
A 現在、青少年団体に所属し、活発な活動を行っている青少年指導者。
B 心身が健康で協調性に富み、派遣計画に従って規律ある行動及び、団体生活ができる者。
C 帰国後レポートを提出できる者。
D 対象年齢は、20歳以上とする。
E 来年度(平成23年度)に同事業の「受入事業」が予定されるので、受入協力(希望者)ができる者が望ましい。

7.主な交流内容
@ 青少年団体活動の視察及び青少年指導者との交流。
A 中国国内の現状視察。
B 史跡、文化、習慣等の視察や体験等。

8.参加費  120,000円
@ 経費は、本協議会負担金のほかに参加者の個人負担による。
A 次の費用は含まれない。
パスポートを取得するための経費、個人で加入する各種保険料金、集合地までの交通費、成田空港に帰着後の交通費、本人の責に帰すべき疾病、事故による治療費、その他個人的費用。

参加者の皆さん、ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
2010/02/23

 出会い!発見!ー私たち&若者の居場所ー継続はチカラなりをテーマに開催された「青少年の居場所づくりフォーラム2010」に北海道から九州まで全国各地から120名の皆さんが横浜に集まり2月20日から21日まで2日間にわたり開催されました。今回も時間を惜しんでの夜遅くまでの熱のこもった交流、議論のフォーラムでした。
 今回のフォーラムを創り上げた実行委員の皆さん、参加者の皆さん、ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
<活動報告欄に写真がありますのでご覧ください。>

たくさんの情報とつながりができる2日間「青少年の居場所づくりフォーラム2010」参加者募集
2010/01/23

 全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

◇日時 平成22年2月20日(土)14:00〜21日(日)14:00
◇会場 横浜市交流青少年センター (横浜市西区老松町25 TEL:045-241-0674)


◆2月20日(土)
A 公開シンポジウム 14:00〜17:30
 今年のテーマは「継続はチカラなり」。
 「自立支援」「居場所づくり」については、めまぐるしく変化する社会に呼応するように新しい取組みが毎年行われ、本フォーラムでも全国各地の事例を紹介してきました。
 しかし、多くの人が、居場所づくりにおいて、最も大切であり、かつ難しいことは「続けていく」ことだと言います。
 このシンポジウムでは、長く活動を続けているパネリストのみなさんのお話から続けるためのヒントを探ります。

コーディネーター
さかい かずえ さん【NPO法人 大森コラボレーション 事務局長】
パネリスト
辻 幸志 さん【NPO法人 こうべユースネット 事務局長】
 神戸市青少年団体連絡協議会の活動を経て、こうべユースネット設立時より現職。主に、中高生層の居場所づくり活動や大学生が関わる青少年育成活動のコーディネートや地域での大人と若者の関わり方についての研究など「居場所」にこだわる活動を行っている。

鈴木 仁 さん【渋谷ファンイン 代表】  
 子どもや若者が加害者となる事件の多発を受けて、1999年より、地域の中で子どもたちが安心して過ごせる居場所づくり活動を行う。2003年には、課題を抱える青少年たちに向き合う「ピアサポート委員会」を設立など、子ども・若者たちの現状に合わせて活動を展開中。

中野 啓一 さん【小田原「でこぼこの家」】 
 ベニヤにトタン張りの小屋だったスペースに集まった青年たちの「たまり場」。1962年から、暑い日も寒い日も集まった若者は現在は世代が変わったものの、月一回の通信を発行し続け第553号を数える。「居場所」の大先輩ともいえる活動の拠点づくりには、どのような人のつながりが…? 

B 分散会 (選択)16:45〜17:45
 シンポジウムで聞き逃したあんなこと、こんなこと…、3つの分散会に分かれて、パネリストを囲み語り合います

C 情 報 交 換 会 17:45〜18:45

D 交 流 会 (自由参加) ※別途お申し込みが必要です。

◆2月21日(日)
E 分 科 会 (選 択) 9:30〜12:50
第1分科会「行政施策と子ども・若者の支援 」
 現代社会における子ども・若者の問題を確認し、行政がどのような青少年施策をとることができるか、また青少年団体はいかなる役割を担うことができるか、両者の現実的なあり方を考えます。
☆助言者:久田邦明さん(神奈川大学講師)

第2分科会「障がい児・者の居場所はどこ?」
 学校にも地域社会にも「居場所」「受け皿」がない障がい児・者の問題。そして、人間関係に困難を抱える「ボーダーライン」の若者たちの問題。彼らを「受け入れる」とはどういうことなのか、一緒に考えてみませんか?
☆助言者:杉下直美さん(NPO法人 みんなの家)

第3分科会「イマドキの関係づくり事情」
 mixi、前略プロフのようなソーシャルワーキングサービスの広がりから、イマドキの人間関係づくりを探ります。コミュニケーションツールの発展と、変容する人間関係の結び方。若者の居場所はどこにあるのかを集まったみなさんと考えます。

第4分科会「青少年に関わる大人って?」
地域の大人をはじめ、行政や施設スタッフ、学校の教師等、青少年の居場所づくりに、大人は何ができるのか、一緒に考えます。
☆助言者:萩原建次郎さん(駒澤大学准教授)

第5分科会「しゃべりBar“居場所”」
 「居場所とはいったいなんだろう?」改めて問い直してみたいこと、「私の思う居場所はこんな形など、語りたいこと、聞きたいことを全国の同志?とおしゃべりする分科会です。「居心地の良さ」を気軽に探ってみませんか?

■各分科会で昼食をとります(各自持参、またはお弁当の注文を承ります)。

F 全 体 会 (総 括) 13:00〜14:00


◇対象 青少年教育関係職員、青少年団体指導者、青少年活動に関心のある方
◇定員 120名
◇参加費 無 料 交流会参加者は別途3,000円程度当日お支払いください。

◇主催 日本都市青年会議  (財)横浜市青少年育成協会
◇共催  横浜市こども青少年局  ◇後援 (社)中央青少年団体連絡協議会、 

■申込書に必要事項をご記入のうえ、郵送かFAXまたはEメールでお申し込みください。

お申込み期間:平成22年2月12日(金)まで ※ただし締め切りを過ぎても空きがある場合は、受け付けますのでお気軽にお問合わせください。
お申込み・問合わせ先:〒220-0023 横浜市西区老松町25 横浜市青少年交流センター 
【TEL】045-241-0674 【FAX】045-242-0959 【MAIL】furifura@yokohama-youth.jp
※今回はお申し込み先が上記に変わっておりますので、お間違いのないようお願いいたします。

■当日は、情報コーナーを設けますので、皆様の活動の資料等をぜひお持ちください。

申込書はお手数ですがご請求ください。こちらからダウンロードできます。http://www.yokohama-youth.jp/y/info/012.html

日韓青少年交流事業(韓国派遣)高校生、リーダー募集
2010/01/20

横浜市青年団体連絡協議会が窓口となって募集するものです。希望者、該当者がおりましたら2月8日までにメールで事務局へお知らせください。

1.目 的
  この派遣事業は、(社)中央青少年団体連絡協議会と韓国青少年団体協議会による相互交流の一環として実施する。
  韓国に、青少年団体活動を積極的に実践している青少年を派遣し、同世代との交流を通じて、相互理解と友好を図り、併せて国際協調の精神と実践力を向上させる。また、韓国の文化、歴史、日常生活を体験することによって、相互理解と友好親善を促進することを目的とする。

2.主 催
  社団法人 中央青少年団体連絡協議会(略称、中青連)
※韓国側受入団体は、韓国青少年団体協議会(略称、韓青協)

3.期日および期間
  平成22年3月19日(金) 〜 3月25日(木) (6泊7日)
 但し、3月18日(木)「国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)」(前泊)にて事前研修会を行います。

4.訪問地  ソウルおよび近郊(予定)
 
5.募集対象及び人員 
・高校生年代  13名 
・リーダー    1名
※派遣団構成:15名(団長1名 リーダー1名 高校生年代13名)

6.応募資格
(1)日本国籍を有する者。
(2)現在、青少年団体に所属し、活動を行っている青少年及びリーダー。
(3)心身が健康で協調性に富み、派遣計画に従って規律ある行動および団体生活ができる者。
(4)平成22年3月18日(木)に行う、事前研修会に参加できる者。
(5)対象年齢は、高校生年代15歳〜18歳までとし、リーダーは20歳以上概ね
40歳台までの青少年指導者の活動経験がある者とする。

7.主な活動内容   
(1)韓国青少年(高校生)とのディスカッション及び交流
(2)生活・文化を理解するためのプログラム
(3)施設等視察
(4)文化・史跡等の視察
(5)ホームステイ

8.参加経費
  高校生:75,000円
   リーダー:60,000円
事前研修会より解散までの経費は、参加者の個人負担による上記参加経費の他に、中青連負担金によって賄う。
但し、次の費用は含まれない。
パスポートを取得するための経費、個人で加入する旅行保険料、事前研修会場(東京都渋谷区代々木)までの交通費、羽田空港到着後の帰宅交通費、本人の責に帰すべき疾病、事故による治療費、その他個人的費用。

バンコク青年訪問団の皆さん、ようこそ横浜へ! 毎年横浜の秋は「横浜バンコク青年交流」で盛り上がります。
2009/10/18

出会いがある。感動がある。「横浜バンコク青年交流」since1974
2009.11.19−11.25 in よこはま
   <盛会のうちに終わりました。たくさんの皆さんのご協力有難うございました。>

2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム参加者募集
2009/09/25

横浜市青年団体連絡協議会が窓口となって募集、推薦するものです。該当者、希望者がおりましたら10月3日までにメールで事務局までお知らせください。


2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム
〜地球村の未来と東アジア平和(LOPS)運動〜
募 集 要 項

1.趣  旨  日本、韓国、中国等の青年が一堂に会し、先人から過去の経験や歴史を学び、未来志向の国際フォーラムを行い、世界の平和を願い、東アジアにおける日中韓の役割を協議し、青年指導者としての認識を深め、参加者相互の連携・親睦を図る。このことにより、世界平和における日中韓を中心とする東アジアの役割を理解し、行動する、未来を担うにふさわしい青年指導者を養成することを目的に開催する。

2.事 業 名  2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム
テーマ:地球村の未来と東アジア平和(LOPS)運動
「Proposal for the Life Order and Peace Solidarity Movement in East Asia」

3.期  日  派遣期間:2009年11月13日(金)〜11月16日(月) <3泊4日間>
但し、11月12日(木)「国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)」にて前泊による事前研修会を行います。
集   合:11月12日(木) 14時  
解   散:11月16日(月) 20時 羽田空港 (予定)

4.訪 問 国  大韓民国(ソウル市)
        主な会場:国際青少年センター(宿泊:ドリームテル)

5.主 催 等  主催:東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム準備委員会
新社会共同善運動連合(韓国)
協力:中央青少年団体連絡協議会、韓国青少年団体協議会
中華全国青年連合会(予定)

6.講 師 等  講 師:徐  英  勲 前大韓赤十字社 総裁
  (予定)      西 原 春 夫 元早稲田大学 総長
            CHANG HOE-IK 前ソウル大学 教授
            宋  成  有 北京大学 教授
大 会 会 長:徐 英 勲 新社会共同善運動連合 理事長
大会共同会長 :金 信 一 前教育科学技術部 長官
準備委員本部長:趙 成 斗 新社会共同善運動連合 事務総長
準備委員(日本):具 末 謨 元国立木浦大学 兼任教授
   〃    :青 木 富 造 中央青少年団体連絡協議会 副会長

7.人  員  派遣人員:13人(内訳:団長1名、参加者12名)
募集人員:参加者12名
  
8.応募資格  @訪問国や中国など東アジア諸国に強い関心があり、本事業にふさわしい意見が発表でき、他国の参加者と協調し親睦の図れる大学生・大学院生又は30歳までの青年。
A未成年者は、必ず親権者の承諾を得ること。
※通訳が同行(同席)するため、語学力は重要視しません。

9.主な日程  日程表は別途参加希望者にご案内します。

10.参加経費  参加者負担金:20,000円(事前研修費、事務経費等の一部として)
※期間中(集合から解散まで)の渡航運賃、宿泊食事費、交通費及びプログラムに係わる経費は主催者と本協議会が賄う。
※次の個人に資する経費は自己負担となります。@パスポート取得経費、A個人で加入する各種保険、B自宅から集合地及び解散地間の交通費、C本人の責に帰すべき疾病・事故による治療費、その他個人的費用。

11.申込方法  提出書類を参加希望者へご送付します。
※提出書類 @参加申込書(様式1) ※必要事項を記入したもの。
A応募の理由とあなたがフォーラム等で発表したいことをまとめた論文。(1,600〜2,000字・書式自由)

12.申込期限  平成21年10月3日(土)必着。
※応募者の中から参加者を選考し、決定次第、詳しい参加案内を送りします。なお、参加の合否についての申し立ては一切受付けません。

第2弾!異文化体験 食べる。交わる。学びあう。タイを知り、タイ料理を学び、みんなで話そう。
2009/09/12

毎年行われている「横浜バンコク青年交流」などを通して横浜でもタイ大好き人間がたくさん増えています。タイ料理を皆で作りながら、味わい、交流を図り、タイの文化や習慣を学びあいます。

日 時:10月17日(土)10:00−15:00
会 場:横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山)
参加費:500円
対 象:小学4年生から高校生 30名
(小学生の場合は保護者も参加できます。10名 参加費 大人1000円)
当日はボランティアがサポートします。

お申し込みはここから募集要項をご参照ください。

この秋大阪へ!全国各地からたくさんの皆さんの参加をお待ちしています。横浜からも若者たちが参加します。
2009/08/26

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジュウム大阪大会
テーマは「未来都市創造ー大阪から全国へ。そして世界へ。」

大会趣旨:現在、社会が抱えている諸問題に関して、青年たちがどのように関わっていけるかを討議し、地域における青年の今後の活動のあり方を考える。そして明日からの青年活動に繋げ、全国さらには世界へと広がる青年による社会創りを提案する。

日 程:10月10日(土)-12日(月・祝)<3日間>
会 場: 大阪市立中央青年センター(JR環状線森ノ宮下車)
スケジュール:
10月10日(土)
13:40 オープニングセレモニー
14:30 記念講演「燃える人間づくり」
  講師:原田 隆史氏(「カリスマ教師の心づくり塾」等の著書がある原田教育研究所代表)
16:15 パネルディスカッション「未来都市創造に向けて」
18:30 交流会
10月11日(日)
 9:30 終日各自分科会で活動
18:30 自由交流会
10月12日(祝)
 9:30 分科会報告
10:30 総括講演
11:00 閉会式

分科会
@繋げよう青年活動の輪〜まずはあなたから…〜
 青年活動って何?そんな疑問を持っていませんか??
この分科会ではみなさんの青年活動に対する考えや想いを意見交換し、「青年活動」への理解を深めていきます。そして青年活動を盛り上げていくために私たちができることを考え、青年活動の輪を繋げていきましょう!!

A私たちのボランティア あなたたちのボランティア
〜Let’s try ビューティフル大阪キャンペーン〜
あなたにとってボランティアとはどんなものですか?
この分科会では大阪市青協が実施している大阪城周辺の清掃活動を実際に体験してもらいます。
それぞれの団体、個人が行っている、考えているボランティアについて意見交換します。そして明日からの活動に共に活かしていきましょう!

B A sense of public morality
〜参加者は人間力UPのスキルを身につけた♪〜
 近年、失われつつある公徳心(モラルや道徳、公共心、マナー)について見つめ直します。また地域や時代にあったルールについても検討していきます。全国から集まった青年たちと公徳心について討議し合い、みんなで人間力UPを目指します!!

C現在と過去との対話〜青年による歴史しゃべり場〜
 今一度、歴史を見直してみませんか?
歴史に関する現状や問題点・課題など、具体例を交えながら大阪市青協の歴男と歴女がご紹介します♪
歴史を学ぶ意義をみんなで意見交換し合い、そしてどうすれば歴史を未来に伝えていけるのか一緒に考えてみませんか??

D水都大阪〜もっと考えなあかん資源問題 私たちの水〜
あなたは「もし水がなくなったら…」と考えたことがありますか?近い将来、「水」は当たり前にあるものではなくなるかもしれません。
 この分科会では大阪の水道水である「ほんまや!」をはじめ、さまざまな飲み水を飲み比べ、飲み水という観点から、水の大切さや水を守る意義を考えます。

募集要項
対象者:16歳以上の若者や青少年教育に関心のあるかたどなたでも(個人での参加も歓迎します。)
参加費: 一般 4,000円 高校生 2,000円
交流会費:3,500円(自由参加)  
申込締切:平成21年9月18日(金)必着
お問い合わせ&申し込み先
21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム大阪大会実行委員会
〒540-0006
大阪市中央区法円坂1−1−35 大阪市立中央青年センター内 大阪市青年団体協議会 事務局
TEL・FAX(06)6941−5016(月・水・金11:00〜18:00但し変更もあります)
E-mail sympo2009@osakay.com

まだ夏の名残が残る湘南の海を楽しむ!ユースセミナー茅ヶ崎塾キャンプ
2009/08/17

今年も湘南の潮騒を聞きながら皆でワイワイ語り合います。
ネットワークという財産もあなたのものとなります。
楽しいことおもしろいことを発見して下さい。


◇日 時 9月19日(土)−20日(日) 1泊2日
◇会 場 柳島青少年キャンプ場(茅ヶ崎)
◇参加費 2.500円(食事、宿泊代等)
◇募集人員 大学生以上20名
◇お申込み
231−0013横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内へ
はがきに住所、お名前、年齢、連絡先電話をご記入のうえお送りください.
横浜市青年団体連絡協議会 045−662−7348
Eメール yokohama.@shiseiren.com 左側うさぎマークからもできます。

出会いがある。感動がある。「横浜バンコク青年交流」since1974 参加者募集中!
2009/07/31

 拝啓、盛夏の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年も「横浜バンコク青年交流」の活動としてタイ王国バンコクから青年20名を横浜に招き横浜の青年たちとさまざまな交流事業を行います。
 改めて申し上げるまでもありませんが、私たちは1973年以来ボランティアの青年の手作りの海外研修を行い、横浜の姉妹都市やアジアの各都市を訪問、現地の青年達と交流活動を行ってきました。その第2回の海外研修でタイを訪問、バンコクで日本語を学ぶ学生たちと交流会を行いました。それが契機となりその後横浜の青年たちがタイを訪問するなど、さまざまな活動を通して交流が広がり「横浜バンコク青年交流」として毎年相互に交流活動を行ってきました。
 バンコクからは約500名の青年たちが横浜を訪れ、同様に横浜からもバンコクを訪れています。このプログラムで両国において、ホストファミリーやセミナーなどの参加者や実行委員会などで関わった方々は数え切れないほど多くおります。このように多くの方々によって支えられ、支持され青年交流の活動の輪が大きく広がり、たくさんの青年たちがこのプログラムを体験して巣立っていきました。
 このように、このプログラムは学校や仕事の合い間に取り組むボランティアの仲間たちにより毎年引き継がれてきました。そして参加を契機にボランティアの仲間やタイの青年たちと友情を深めてきました。
 30年以上の時が経ち事情も変わりましたが、なんとしても多くの方々にこのプログラムを体験してほしいという気持ちでいっぱいです。このタイの青年たちとの交流を広げるという趣旨をご理解のうえぜひともご参加くださいますようご案内申し上げます。     
                                      敬具
 2009年7月
                            横浜市青年団体連絡協議会
                            会 長  浅 井 正 美                

@ 今年は11月19日から11月25日まで行います。できることからはじめようと進めています。具体的にはイベントの準備から当日の運営などさまざまですが、実行委員は無理でもこんなことができるというご協力も大歓迎です。実行委員会は土日に数回予定しています。
A 新しい仲間を対象とした説明会を8月1日(土)15:00から横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山 桜木町、日の出町下車)で行います。
B 8月1日(土)タイを学ぶ、タイ料理講習を横浜市青少年交流センターで行います。今までの参加者の皆さん、大人の方でもどなたでも参加できます。
終了後15:00から上記の説明会を行いますので今年のプログラムを知りたい方もご参加ください。

詳しくはHPをご参照ください。ご連絡をお待ちしております。

夏休み異文化体験!タイを知り、タイ料理を学び、みんなで話そう。
2009/07/15

毎年行われている「横浜バンコク青年交流」などを通して横浜でもタイ大好き人間がたくさん増えています。タイ料理を皆で作りながら、味わい、交流を図り、タイの文化や習慣を学びあいます。

日 時:8月1日(土)10:00−15:00
会 場:横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山)
参加費:500円
対 象:小学4年生から高校生 30名
(小学生の場合は保護者も参加できます。10名 参加費 大人1000円)
当日はボランティアがサポートします。

お申し込みはここから募集要項をご参照ください。

出会い。ふれあい。わかちあい。(2009年度主な事業計画)
2009/05/11

たくさんの友達を作りたい。ボランティア活動をやってみたい。
たくさんの仲間に出会い、語り合い、様々な体験をしてみたい。
そんな若者たちを力いっぱい応援します。

<青年の仲間づくりや交流活動>
 ・青年交流キャンプ  野外活動、環境問題を学ぶ
  9月19日〜20日   神奈川県柳島青少年キャンプ場
 
<青年の社会参加の促進、ボランティアの養成>
 ・青年国内研修   日本都市青年会議全国大会へ派遣、全国の若者たちと交流する.
  10月10日〜12日  大阪市
 ・青少年の居場所づくり「若者の自立支援」フォーラム 
  2月20日〜21日 横浜市青少年交流センター
 ・スタートボランティア  若者のためのボランティア入門講座
  10−2月ごろ開催  横浜市青少年交流センター

<国際交流に関する活動>
 ・横浜バンコク青年交流2009 ヨコハマを訪れるタイの若者たちと様々な交流活動.
  11月19日〜25日 セミナー、ホームスティ、交流会等
 ・異文化体験!食べる。交わる。学びあう。 タイ料理講習
  8月1日、10月17日 横浜市青少年交流センター

<青年活動支援と情報発信>
  ホームページの運用やメールマガジン、活動情報のニュースレターの発行
  ボランティアリーダーの派遣、関係団体との協同事業等

<青少年団体相互の連携協力>
  関係機関、関係団体、行政等が行う研修事業等の募集窓口や参加者の推薦、派遣、海外青年受入等
  日韓青少年交流事業などの中央青少年団体連絡協議会事業
  日本都市青年会議、国立教育振興機構、タイ日親善クラブなどの事業

<この他にもいろいろな活動があります。日程等多少変更になる場合がありますのでご了承ください。>

2009「ミクロネシア諸島自然体験」−少年少女自然体験交流−事業の参加者募集!
2009/04/16

「少年少女自然体験交流事業」とは、子どもたちの自然体験活動などの充実を図るため、自然環境に恵まれ、独自の文化を生み出し、また、日本との交流の歴史があるミクロネシア諸島において、子どもたちが、自然、異文化及び同地域の人々との交流などの体験活動をすることにより、自然のすばらしさ、共存することの大切さを学ぶ機会を提供するものです。

訪問地域及び事業期間

マーシャル諸島共和国  平成21年7月20日(月)〜7月29日(水)
ミクロネシア連邦(コスラエ州)  平成21年7月20日(月)〜7月29日(水)
パラオ共和国 平成21年7月21日(火)〜7月30日(木)
ミクロネシア連邦(ヤップ州) 平成21年7月21日(火)〜7月30日(木)
ミクロネシア連邦(ポンペイ州) 平成21年7月22日(水)〜7月31日(金)
ミクロネシア連邦(チューク州) 平成21年7月22日(水)〜7月31日(金)

上記各6地域(島)のチームに分かれます。
各初日は、国立オリンピック記念青少年総合センター<東京都渋谷区>に集合し、1泊の事
前研修を行います。

活動内容

(1)  海や森林での活動プログラム
豊かな自然の残る地域を訪問し、サンゴの美しい海での遊泳、浜辺遊び、亜熱帯のジャングル散策などを行います。自然を観察し、自然・環境の大切さや雄大さを学びます。
(2) 安全を重視した野外生活体験
無人島などで、簡素な屋根型テント又はコテージ型のロッジ(小屋)で宿泊をします。(食料、飲み物や野外生活用具を準備します。)野外生活体験ではシャワーもトイレを流すのも雨水と汲んできた海水だけです。水の貴重さと自然の大切さを学びます。
(3) ホームビジット(家庭訪問) 
島の人たちが普段どのような生活をしているのか、一緒に過ごして異文化体験を行い交流を深めます。
(4) スポーツやレクリエーション
訪問先の同世代の子どもたちと、スポーツをしたり歌やおどりの披露を通して文化交流を行います。

募集人員及び応募資格

 日本国内に在住している小学校5年生から中学校2年生までの男女96名

参加費 ひとり  95,000円

(往復航空運賃、期間中の宿泊費及び全食事、研修、見学などのプログラム活動の一部に充当されます。)

お電話でのお問い合わせ
03−3470−4005(中青連)
受付曜日:月曜〜金曜  ※土曜・日曜・祝日は受け付けておりません。
受付時間:10:00〜18:00

募集案内・参加申込書はこちらをご覧ください。
http://www.chuseiren.or.jp/whatsnew/archives/003745.html

たくさんのつながりができる2日間 若者の自律支援『青少年の居場所づくりフォーラム2009」
2009/01/25

 全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

◇日時 平成21年2月21日(土)14:00〜22日(日)13:00
◇会場 横浜市青少年センター(横浜市西区老松町25 TEL:045-241-0674)


◆2月21日(土)
◆ A 公開シンポジウム 14:00〜17:30
第3回よこはまユースフォーラム
『地域を拡げる、街を活かす“青少年の居場所づくり”〜開港150周年の横浜から発進〜 』
今の日本は、子どもや若者たちが生きづらさを抱えながら暮らし、未来の夢を描きにくくなってしまったといわれています。しかし、こんな時代だからこそ青少年自らが仲間や街を元気にしていく活動を展開していくことが重要になってきています。
 今回のフォーラムでは、横浜市内の5つの地域の青少年の居場所や活動拠点づくりの取り組みから、それ  ぞれの地域の特性に応じて、活動の場や拠点をどのように生み出し、育て上げて行けば良いのかを考えます。
基調報告
●「横浜から発進する青少年の居場所づくり 〜色とりどりの地域の実践から〜」
横浜市こども青少年局青少年育成課
コーディネーター
● 高橋 寛人さん【横浜市立大学国際総合科学部 教授】
パネリスト
●「商店街に子どもたちのタウンカフェを創る」
【保土ケ谷区】横浜国立大学建築学教室及びハピスク スタッフ
 既成市街地の商店街の中にある民間ビルを活用して、青少年が自らの手で、空間やメニューを創り出す「カフェ」を居場所として運営する試みです。
●「街と共に育つ、若者が地域を耕す居場所づくり」
【都筑区】都筑多文化・青少年交流プラザ館長 林田 育美 さん
 子どもや若者の多く住むニュータウンの駅ビルを活用して、高校生がダンスや音楽などの文化活動を通じて、地域とのつながりから街づくりへと発展する拠点づくりの試みです。
●「多文化共生の街に若衆宿をよみがえらせる」
【中区】寿青少年広場スタッフ 石井 淳一 さん 
 外国と繋がる人々など様々な生活事情を持つ青少年が多く集まる多文化共生の街で、彼らが安心して過ごせる居場所を提供し、その関わりの中から青少年の相談に乗ったり、彼らの学習やスポーツ・文化活動を支援することを目指す拠点づくりの試みです。
●「学校を変える、活かす青少年の居場所づくり」
【磯子区】磯子区元気推進委員及び子どもの幸せを実現する会 
 地域社会全体で中学校の運営や生徒の学習を支援すると共に、中学校の空き教室を拠点にして地域の青少年の健全育成に取り組む拠点づくりの試みです。
●「地域の施設をみんなの力で子ども達の居場所に」【鶴見区】鶴見区「まちの力」で育む青少年育成モデル事業関係者 
 地域住民と行政、青少年育成協会が連携して、地域の公共施設(地区センター)を拠点にした大人と青少年との交流・対話の場づくりの試みです。

B 情 報 交 換 会 17:45〜19:00

C 交 流 会 (自由参加) ※別途お申し込みが必要です。

◆2月22日(日)
◆ D 分 科 会 (選 択) 9:30〜12:30
第1分科会「私の居心地のいいト・コ・ロ 〜若者が語る活動事例集〜 」
きっかけは「何となく…」「誘われたから…」。特に「居場所」なんて考えたことはないけれど、なぜだかハマった活動がある。仲間がいるから?ボランティアって楽しいから?現在進行形で熱い!! 活動にのめりこんでいる若者の等身大を語ります。
☆ 選択のキーワード → 国際交流活動・野外・キャンプ活動、環境教育、子ども会、ジュニアリーダー

第2分科会「『居場所』という拠点をどうつくる? 〜居場所づくりのハードウェア〜 」
いろいろな先進事例もうらやましいかぎり…実際はどうやって作っていくといいんでしょうか?どんな機能が求められているのでしょうか?
☆ 選択のキーワード → 施設職員、フリースペース、運営・管理、地域団体

第3分科会「スタッフ育成のコツと工夫 〜ユースワーカーの実際〜 」
何よりも魅力は“人”。組織、運営、息の長い活動・継続のためにどのような育成プロセス       が効果的でしょうか。悩み多いところを検証してみましょう。

☆ 選択のキーワード → ユースワーカー、コーディネーター、研修、トレーニング
第4分科会「こんな所が“居たい所” 〜居場所づくりのソフトウェア〜 」
手作りのイベントは苦労がある分やりがいも十分!そこにはさまざまな役割が存在しますね。「居場所」をフル活用するさまざまな角度からの声を発信しましょう。
 ☆ 選択のキーワード → イベント・事業、実行委員、利用者、プログラム担当、異世代

E 全 体 会 (総 括) 12:30〜13:00


◇対象 青少年教育関係職員、青少年団体指導者、青少年活動に関心のある方
◇定員 120名
◇参加費 無 料 交流会参加者は別途4,000円程度当日お支払いください。
◇主催 日本都市青年会議
◇共催  横浜市こども青少年局 (財)横浜市青少年育成協会
◇後援 (社)中央青少年団体連絡協議会、(社)青少年育成国民会議 

◇申込 申込書に必要事項をご記入のうえ、郵送かFAXまたはEメールでお申し込みください。

■申込み先:日本都市青年会議 〒193-0835 東京都八王子市千人町3-13-13
【TEL】042ー668-5289 【FAX】042-661-3906 【MAIL】mail@nittosei.com
◇問合せ先 □<申込み先と異なります>: 横浜市青少年交流センター【TEL】045-241-0674 【FAX】045-242-0959 【MAIL】furifura@yokohama-youth.jp

申込書をお手数ですがご請求ください。■申込書はこちらからダウンロードできます。http://www.yokohama-youth.jp/y/info/f-085.html

たくさんの活動情報とつながりができる2日間「青少年の居場所づくり」フォーラム2008企画、運営ボランティア募集
2008/12/07

 全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

◇日時 平成21年2月21日(土)14:00〜22日(日)13:00
◇会場 横浜市青少年センター(横浜市西区老松町25 TEL:045-241-0674)

◆2月21日(土)
◆ A シンポジウム
「青少年の自立支援と居場所づくり」をテーマに、さまざまな分野の支援者・実践者から報告と意見交換を通じ、参加者のみなさんが、活動のヒントを持ち帰ることができる機会とします。
B 分 散 会 C 情 報 交 換 会 D 交 流 会 (自由参加)
◆2月22日(日)
◆ E 分 科 会 F 全 体 会 (総 括)
◇主催 日本都市青年会議

今年も上記の企画を皆で情報交換しながらわいわいと進めます。お気軽にご参加ください。
第1回実行委員会 12月15日(月)19:00 県民活動サポートセンター(横浜駅西口)で行われました。次回以降は次のとおりとなります。
12月28日(日)14:00 1月9日(金)19:00いずれもかながわ県民活動サポートセンター
参加歓迎です。興味のある方はメールでお知らせください。

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジューム宮崎大会 横浜からも参加、全国の仲間と交流
2008/11/07

見てん・やってん・ざっくばらんに聞いてん。

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジュウム宮崎大会

11月22日(土)−24日(月・祝)<3日間>
  宮崎市を中心に宮崎県内各地でフィールドワークなど楽しく活動します。

今年も全国からたくさんの若者たちが宮崎市へ集まります。宮崎をフィールドにさまざまな体験活動、楽しく語り合います。お一人でもグループでも大歓迎。どなたでも参加できます。

全国の若者たちと交流!この秋、いま話題の宮崎へ。皆さんのご参加をお待ちしています。


「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」開催概要

日本都市青年会議は1969年に創立し、『未来都市(健康で豊な生活環境)の創造のため、青年の声を地域社会に反映させよう』をテーマに様々な事業を行ってまいりました。
 そして今回、宮崎大会では、「見てん・やってん・ざっくばらんに聞いてん」をテーマとし、様々な体験活動を通して豊な人間関係づくりや社会を担う青年としての資質を育成するとともに、相互交流・交歓の充実を図ります。

日程
● 11月22日(土) (宮崎市中央公民館) 
      13:00  受付                          15:50  交流レクリエーション
      13:30  開会式                        16:50 都市代表者会議 
      14:00  基調講演 「まちづくり・ひとづくり(仮題)」     18;30  交流会(ホテルメリュージュ宮崎)
 講師 初鹿野 聡 氏(NPO法人きよたけ郷ハートム理事長/NPO法人みんなのくらしターミナル代表理事)
 《プロフィール》 宮崎県日南市飫肥生まれ、46歳。‘80 宮崎県警 警察官拝命、‘89.4〜91.3 警視庁出向、‘96 宮崎県警察本部刑事部捜査二課知能特捜係長 警部補で辞職、その後、PTA活動に従事。 ‘02 任意団体としてきよたけ郷ハートムを発足 代表に就任、‘03 法人格を取得 NPO法人きよたけ郷ハートム理事長に就任、‘08 NPO法人みんなのくらしターミナル代表理事に就任。現在に至る。

● 11月23日(日) 分科会(宮崎県内各地) 
           @ ぜなに地頭鶏〜みやざき地鶏でクッキンググゥー〜
           A むかし&烽ォはいかが?〜街づくりの発信地、美々津からのご招待〜
           B 「焼酎文化を学ぶ旅」〜うんめぇ焼酎飲んでみらんね〜 
           C 語り伝えたい想い〜こどもに戻り、大人を学ぶ〜
           D 九州の小京都巡り〜小村寿太郎と背くらべ♪〜
           E 宮崎ふしぎ発見〜日向(ひむか)神話で金のヒトシ君〜
           F 日向古代史を学ぶ〜Let’sお墓参り!!!〜
           G 緑とスロータウンを感じてください〜いつもの自分をシフトダウン〜

● 11月24日(月) (宮崎市中央公民館) 
      09:00  分科会報告
      10:00  シンポジウム「まちづくり・ひとづくり、あなたはどう考える??(仮題)」
      12:30  閉会式
      13:00  終了

● 対象  高校生以上の青少年(団体・グループ等の参加や個人でもお気軽に参加できます。)、
青少年行政担当者及び青少年育成関係者、その他関心のある方
● 参加費  一般 4,000円  高校生 2,000円
● 問い合わせ先  21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム宮崎大会事務局
              宮崎市教育委員会生涯学習課 担当 河野
              〒880-0805 宮崎市橘通東1-14-20 0985-21-1834
                    [詳細は開催要項をご請求ください]

第2弾!異文化体験 食べる。交わる。学びあう。タイを知り、タイ料理を学び、みんなで話そう。
2008/08/26

毎年行われている「横浜バンコク青年交流」などを通して横浜でもタイ大好き人間がたくさん増えています。タイ料理を皆で作りながら、味わい、交流を図り、タイの文化や習慣を学びあいます。

日 時:9月27日(土)10:00−15:00
会 場:横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山)桜木町、または日の出町駅下車
参加費:500円
対 象:小学4年生から高校生 30名
(小学生の場合は保護者も参加できます。10名 参加費 大人1000円)
当日はボランティアがサポートします。

お申し込み、お問い合わせはお手数ですが、左側うさぎマークからメールをください。

湘南の海を楽しむ。ユースセミナー茅ヶ崎塾交流キャンプ
2008/08/26

今年も湘南の潮騒を聞きながら皆でワイワイ語り合います。
ネットワークという財産もあなたのものとなります。
楽しいことおもしろいことを発見して下さい。


◇日 時 9月20日(土)−21日(日) 1泊2日
◇会 場 柳島青少年キャンプ場(茅ヶ崎)
◇参加費 2.500円(食事、宿泊代等)
◇募集人員 大学生以上25名
◇お申込み
231−0013横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内へ
はがきに住所、お名前、年齢、連絡先電話をご記入のうえお送りください.
横浜市青年団体連絡協議会 045−662−7348
Eメール yokohama.@shiseiren.com

出会いがある。感動がある。「横浜バンコク青年交流」since1974 参加者募集中!
2008/07/20

 拝啓、盛夏の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、今年も「横浜バンコク青年交流」の活動としてタイ王国バンコクから青年20名を横浜に招き横浜の青年たちとさまざまな交流事業を行います。
 改めて申し上げるまでもありませんが、私たちは1973年以来ボランティアの青年の手作りの海外研修を行い、横浜の姉妹都市やアジアの各都市を訪問、現地の青年達と交流活動を行ってきました。その第2回の海外研修でタイを訪問、バンコクで日本語を学ぶ学生たちと交流会を行いました。それが契機となりその後横浜の青年たちがタイを訪問するなど、さまざまな活動を通して交流が広がり「横浜バンコク青年交流」として毎年相互に交流活動を行ってきました。
 バンコクからは約500名の青年たちが横浜を訪れ、同様に横浜からもバンコクを訪れています。このプログラムで両国において、ホストファミリーやセミナーなどの参加者や実行委員会などで関わった方々は数え切れないほど多くおります。このように多くの方々によって支えられ、支持され青年交流の活動の輪が大きく広がり、たくさんの青年たちがこのプログラムを体験して巣立っていきました。
 このように、このプログラムは学校や仕事の合い間に取り組むボランティアの仲間たちにより毎年引き継がれてきました。そして参加を契機にボランティアの仲間やタイの青年たちと友情を深めてきました。
 30年の時が経ち事情も変わりましたが、なんとしても多くの方々にこのプログラムを体験してほしいという気持ちでいっぱいです。このタイの青年たちとの交流を広げるという趣旨をご理解のうえぜひともご参加くださいますようご案内申し上げます。     
                                     敬具
 2008年7月
                         横浜市青年団体連絡協議会
                         会 長  浅 井 正 美                

@ 今年は10月30日から11月5日まで行います。できることからはじめようと進めています。具体的にはイベントの準備から当日の運営などさまざまですが、実行委員は無理でもこんなことができるというご協力も大歓迎です。実行委員会は土日に数回予定しています。
A 新しい仲間を対象とした説明会を8月2日(土)15:00から横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山 桜木町、日の出町下車)で行っています。
B 8月2日(土)タイを学ぶ、タイ料理講習を横浜市青少年交流センターで行います。今までの参加者の皆さん、大人の方でもどなたでも参加できます。終了後15:00から実行委員会を行いますので今年のプログラムを知りたい方もご参加ください。
詳しくはHPをご参照ください。ご連絡をお待ちしております。

夏休み、異文化体験!食べる。交わる。学びあう。タイを知り、タイ料理を学び、みんなで話そう。
2008/07/06

毎年行われている「横浜バンコク青年交流」などを通して横浜でもタイ大好き人間がたくさん増えています。タイ料理を皆で作りながら、味わい、交流を図り、タイの文化や習慣を学びあいます。

日 時:8月2日(土)10:00−15:00
会 場:横浜市青少年交流センター(ふりーふらっと野毛山)桜木町、または日の出町駅下車
参加費:500円
対 象:小学4年生から高校生 30名
(小学生の場合は保護者も参加できます。10名 参加費 大人1000円)
当日はボランティアがサポートします。

お申し込み、お問い合わせはお手数ですが、左側うさぎマークからメールをください。

2008年度の主な活動予定です。皆さんの参加をお待ちしています。
2008/06/03

 たくさんの友達をつくりたい。ポランテイア活動をやってみたい。出会い、語り合い、様々な体験をしてみたい。私たちはそんな仲間たちをいつでも応援しています。

■仲間と交流したい■
・青年交流キャンプ 
 野外活動、交流会、語り合いなどで若者たちの交流を図ります。
 9月20日−21日 神奈川県柳島青少年キヤンプ場(茅ヶ崎)
 
■学び合い、語り合い■
・青年国内研修  
 全国から若者たちが集まる日本都市青年会議宮崎大会に参加、さまざまな体験、交流活動を行います。
 11月22日ー24日 宮崎市 シンポジウム、体験活動、交流会等
・若者の居場所づくりフォーラム  
 全国の都市の青年団体のリーダーや青少年担当行政職員と共に学びます。
 2月 横浜市青少年交流センターほか 講演、シンポジュウム、分科会、交流会等

■海外の青年たちと共に■
・横浜パンコク青年交流  
 約35年続いている息の長い横浜とタイの青年たちの交流活動。
 10月30日ー11月5日 7日間 ホームステイ、表敬訪問、交流体験活動、青年交流セミナー等
 横浜市野島青少年研修センターなど県内、都内各地で活動 
・横浜市青年タイ友好訪問 
 タイ、バンコクで行う「青年交流」に参加します。
 10月 体験学習、ホームスティ、交流会、表敬訪問、各地見学等
・異文化体験「食べる。交わる。学びあう。」
 世界各国の料理を作り、味わいながら国際理解、異文化体験を図る活動。
 8月2日、9月27日 タイ料理実習、文化、歴史を学ぶ講座、留学生と交流会
 その他、国際理解を深めるための各種イベントなどとあわせて随時開催します。

・これらの活動ではポランテイアとして一緒に活動する方や参加者を募集しています。

※この他にも行政や各関係機関、関係団体などの実施する各種事業への推薦、派遣、横浜を訪れる海外青年の受入活動、海外派遣などいろいろな活動があります。

今年も横浜で開催される「若者の自立支援・青少年の居場所作り」フォーラム2008の公開シンポジウム どなたでもお気軽に参加できます。
2008/02/17

出会い!発見!ー私たち&若者の居場所

 青少年の自立支援に向けて「子ども・若者の居場所」活動を実践しているそれぞれの立場から語り合います。全国各地の先進的な事例から学びます。一緒に考えてみませんか?

期 間:2008年2月23日(土)14:00−16;30
会 場;横浜市青少年交流センター(桜木町下車13分京急日の出町下車8分)
 参加費;無 料

「青少年の自立支援と居場所づくり」をテーマに、さまざまな分野の支援者・実践者から報告と意見交換を通じ、参加者のみなさんが、活動のヒントを持ち帰ることができる機会とします。
コーディネーター:●久田 邦明さん【神奈川大学講師】
パネリスト:●飯田 正二さん【横浜市鶴見区「生麦プロジェクト」コーディネーター】
●嵯峨 生馬さん【特定非営利活動法人 アースデイマネー・アソシエーション代表理事】
●中野 哲宏さん【福岡市こども未来課 職員】

2月23日から24日まで行われる「青少年の居場所づくり」フォーラム2008の公開イベントです。
 お問い合わせはрO45−241−0673または左側のメールから

たくさんの活動情報とつながりができる2日間「青少年の居場所づくり」フォーラム2008
2008/01/07

 全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

◇日時 平成20年2月23日(土)14:00〜24日(日)13:00
◇会場 横浜市青少年センター(横浜市西区老松町25 TEL:045-241-0674)


◆2月23日(土)
◆ A 公開シンポジウム 《無料》 14:00〜16:30
「青少年の自立支援と居場所づくり」をテーマに、さまざまな分野の支援者・実践者から報告と意見交換を通じ、参加者のみなさんが、活動のヒントを持ち帰ることができる機会とします。
コーディネーター:●久田 邦明さん【神奈川大学講師】
パネリスト:●飯田 正二さん【横浜市鶴見区「生麦プロジェクト」コーディネーター】
●嵯峨 生馬さん【特定非営利活動法人 アースデイマネー・アソシエーション代表理事】
●中野 哲宏さん【福岡市こども未来課 職員】
B 分 散 会 16:45〜18:00C 情 報 交 換 会 18:05〜19:00
D 交 流 会 (自由参加) ※別途お申し込みが必要です。

◆2月24日(日)
◆ E 分 科 会 (選 択) 9:30〜12:30
(1)「今だから確認したい!居場所ってなぁに?」
(2)「若者de語ろう!若者to語ろう!」
(3)「市民参加型の地域づくり 〜あなたの街の実践は?〜」
(4)「こんな居場所をつくりたい! 〜今日からできる企画ワークショップ〜」
(5)「野毛山動物園であそぼー! 〜身近な地域資源に目を向けて〜」
F 全 体 会 (総 括) 12:30〜13:00


◇対象 青少年教育関係職員、青少年団体指導者、青少年活動に関心のある方
◇定員 60名
◇参加費 3,000円(公開シンポジウムのみの参加は無料)
◇主催 日本都市青年会議
◇共催 (財)横浜市青少年育成協会
◇後援 (社)中央青少年団体連絡協議会、(社)青少年育成国民会議 神奈川県

◇申込 申込書に必要事項をご記入のうえ、郵送かFAXまたはEメールでお申し込みください。
■参加費:3,000円(資料代、運営費) ※公開シンポジウムのみの参加は無料です
★口座振込(申込み書に記載)または、当日受付にてお支払いください。
★プログラムD「交流会」の会費(3,000円程度)は、当日お支払いください。

■申込み先:日本都市青年会議 〒193-0835 東京都八王子市千人町3-13-13
【TEL】042ー668-5289 【FAX】042-661-3906 【MAIL】mail@nittosei.com
◇問合せ先 □<申込み先と異なります>: 横浜市青少年交流センター【TEL】045-241-0674 【FAX】045-242-0959 【MAIL】furifura@yokohama-youth.jp

申込書は下記からダウンロードしてください。
http://www.yokohama-youth.jp/y/info/009.html

アセアンー日本ユースフォーラム2007参加者募集
2007/09/07

横浜市青年団体連絡協議会が窓口になって募集するものです。参加希望者、該当者がおりましたら9月14日までに事務局へメールでお知らせください。


2007 ASEAN-Japan Regional Youth Forum

JICA「21世紀のための友情計画」で訪日したASEAN諸国の同窓会主催によるユースフォーラムが開催されます。アセアン諸国からと日本からの参加者の派遣を希望しています。プログラムは交流会をはじめとしてホームスティや大統領官邸訪問など多彩なものが予定されています。ASEAN10カ国と日本青年との寝食を共にした交流を希望しております。


日 程: 2007年11月2日(金)〜6日(火)
主 催: THE PHILIPPINE ASEAN-JAPAN FRIENDSHIP ASSOCIATION FOR THE 21ST CENTURY, INC. PAJAFA-21
(ホームページ)www.cvis.net.ph/pajafa

参加費用: (実費)
*フィリピンマニラまでの航空チケット代金
 <11月の東京・マニラ間往復チケットの目安>
・JAL約¥70,000+税金その他
・フィリピン航空約¥65,000+税金その他

*登録料その他訪問先へのお土産代など
¥10,000(登録料US$50を含む。)


*現地での延泊を希望する場合の宿泊費。
※その他、現地でのプログラム、宿泊代、移動交通費等は主催側負担となります。

全国の若者たちと交流しませんか。福島で出会い、感動の3日間を。
2007/08/06

∞の可能性をわたしたちの手で「創る・造る・つくる」
〜 参加者みんながクリエイターです 〜 


「日本都市青年会議21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」に参加します。
「参加者みんながクリエイターです」をテーマに福島をフィールドに、全国から参加する若者たちとさまざまな体験活動をしたり、「夢」「未来」をキーワードに語り合ったり…。
若者たちに将来への「はじめの第一歩」を応援するシンポジウムです。


と き:2007年9月15日(土)〜17日(月・祝)
対 象:大学生以上の青年、青少年問題に関心のある方。
費 用:参加費4000円、交流会費3000円 各自旅費等別途

◆ 日  程 ◆
★ 1日目 9月15日(土)会場:コラッセふくしま
  13:00  受付
  13:30  開会式
  14:00  基調講演「人間関係を造る・じぶんをつくる」
  15:50  レクリエーション
  16:50  都市代表者会議
  18:30  交流会(会場:福島テルサ)

★ 2日目  9月16日(日)    各分科会

★ 3日目  9月17日(月) 会場:コラッセふくしま    9:00  受付  
 9:30  分科会の報告  
 11:15  パネルディスカッション        「仲間づくり〜一人一人の人間形成」
  12:15  総括講演
  12:30  閉会式  
 13:00  終了

◆ 基調講演 ◆  人間関係を造る・じぶんをつくる 人間関係はわずらわしくもあり、不愉快な思いをすることもありますが、一方で、楽しい思い出やかけがえのない経験をもたらしてくれるものです。一緒に、人間関係の不思議と人間の可能性について考えてみませんか?
講 師  飛田 操 氏 1957年 埼玉県に生まれる 学習院大学および学習院大学大学院卒業  現在、福島大学教授

◆ パネルディスカッション ◆   仲間づくり〜一人一人の人間形成 3日間の分科会を通してできた仲間たち。 住んでいる地域・仕事や趣味はそれぞれ違いますが、一人ではできないことでもみんなで協力しあえば、きっと解決し、なにかを成し遂げられることでしょう。 しかし、それはグループ一人一人の考えがしっかりしていなければうまくいかないのではないでしょうか? 一人の人として、また団体の中の一人として、「仲間づくり」について色々と意見を出していきましょう。
コーディネーター  天野 和彦 氏 福島県教育庁 生涯学習領域 生涯学習文化グループ 社会教育主事生涯学習総合振興計画の策定など生涯学習の推進と成人式の改革など青年教育を中心に実践。

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◆  分 科 会 の ご 案 内 ◆   

 第1分科会 食生活をクリエイト 
 なにげなくいつも食べている食品の原材料表示を気にして見た事はありますか?その表示によく出てくる食品添加物を入れずに、最初から自分で作ると同じ物になるのでしょうか!? 料理を作りながら「食と健康」の事を学び、「体にやさしい食生活」について一緒に考えてみましょう!参加者で料理を作り、それぞれ既製品と食べ比べてもらいます。その後、「『食』について」というテーマで話し合います。 
 講師:久家 雅子 さん(クッキング・アドバイザー)

 第2分科会 イベント企画!in SHINOBUYAMA 
福島市の中心にある『信夫山』が舞台です。まず初めに、講師の説明を聞きながら実際に信夫山を登り、歴史や自然、開発地域などを中心に散策して信夫山の概要と現状を学びます。 その後、信夫山をまるごと会場にした仮想イベントを皆で話し合い、企画します。  あなたもイベントを企画して福島自慢の「信夫山」全国に発信してみませんか?
講師:太田 隆夫 さん(福島県史学会常任幹事)

 第3分科会 福島の歴史と文化でクリエイト 
 昔の人の生活や文化について興味はありませんか?現代では忘れてしまった昔の人のエコノミー精神や技術を復元された古民家が建ち並ぶ福島市民家園で体験学習し、みんなで現代の生活との差を話し合ってみませんか? さらに、この体験学習を利用して,青年活動・日都青・民家園のPRになる写真や映像をみんなで企画・撮影し、広報についても考えてみましょう!                
 講師:初澤 敏生 さん(福島大学 人間発達文化学類 教授)  

 第4分科会  街づくり
福島市内にあるおしゃれなお店を3箇所まわります。 地元に住んでても「えっ!?こんなとこあるんだ!!」って言ってしまうようなところです。そんなお店の方々の活動だけじゃなく、ファッションについても学んでしまいましょ♪
講師:藪内 義久 さん(オプティカル ヤブウチ店長)

 第5分科会 POWER OF THE みゅーじっく♪
  最も“クリエイティブ”的要素が多く含まれている『音楽』。     初めて会った人ともすぐにコミュニケーションが取れてしまうのが音楽の良いところ。参加者全員で各地の特色を生かした「ことば」で曲作りを行なってみませんか?協力して一つのものを作り上げる重要性や“クリエイト”から生まれる大切さをオモシロ楽しく学びましょう!! もちろん、「音楽はチョット苦手」っという方でも全然OKですよ。 さあ、『音楽の力』を感じてみよう♪     
講師:山崎 和洋 さん(「弁慶と牛若丸」や「LAS KAGRAS」のグループ音楽活動や福島県内を中心としたCMの作曲等でも活躍中。)

 第6分科会 商品開発ぷろじぇくと みなさんはイベントを開く時どうしていますか?
この分科会で固定観念にとらわれない柔軟な考え方や、豊かな想像力を開発してみませんか? “ふくすま”(福島)をテーマに商品を企画!様々な問題点をクリアして名産品を生み出せるのか?あなた達次第です。 みんなで 新しいことをやってみたい人 → 大募集!!
講師:高橋 英之 さん(アイテック株式会社の取締役。SUMISHOP 「七福炭」の開店に携わり、炭の商品開発・販売に取り組んでいる。)  

  第7分科会 フリートーク!〜今、こんなことやってます!!〜 
 ズバリ「青年活動について」をテーマに、自由に、熱く、そして楽しく語り合いましょう!それぞれ様々な活動をしている参加者同士で、新しい青年活動のヒント・きかっけとなるものを創り、今後の活動に生かしてみませんか? 内容は青年活動に思うこと、やってみたいこと、悩み等、なんでもOKです!全国の仲間たちと交流できるチャンスです!! 
 講師:天野 和彦 さん(福島県教育庁 生涯学習領域生涯学習文化グループ 社会教育主事) 

 第8分科会 私たちでプロデュース? 
 〜飯坂をツクリエイト〜 福島の観光地といえば飯坂温泉。しかし昨今の不況のあおり等でお店を閉めるところも少なくありません。現在、そんな状況を改善しようと整備などが行われています。活気のある街にするにはどうすれば良いか?参加者には実際に飯坂を歩き、温泉・神社・土産物屋、開発が進んでいる所・進んでいない所などに触れてもらい、飯坂の現状を知ってもらいます。そのうえで、どこが良い(悪い)のか?どうすれば活気のある街になるのか?等の話し合いをし、意見をまとめます。温泉と街作り、そこからどんな答えが導き出されるでしょう か!?
講師:橋本 圭介 さん(飯坂町で茶と茶器の店「寿楽園」を営 み、お茶や茶菓子のほか、独自に野草などをブレンドしたお茶も取り 扱う。本店の他、福島市のイベント等にも出店するなど精力的に活動を展開中。)


 お申込,お問い合わせ:はがきにお名前,連絡先電話番号をご記入のうえ8月25日までに
231−0061横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内 
横浜市青年団体連絡協議会へ電話:662−7348(留守電対応)
Eメールはyokohama@shiseiren.com"へ
直接現地実行委員会にも申し込みできます。
〒960-8601 福島県福島市五老内町3‐1 福島市教育委員会生涯学習課生涯学習係内 
【電話 024−525−3783】 【FAX 024−535−5018】 

若者の自立支援「青少年の居場所づくり」フォーラム2007公開イベントに参加しませんか。 
2007/02/03

出会い!発見!ー私たち&若者の居場所Uー

 青少年の自立支援に向けて「子ども・若者の居場所」活動を実践しているそれぞれの立場から語り合います。全国各地の先進的な事例から学びます。一緒に考えてみませんか?

期 間:2007年2月10日(土)14:00−18;00
会 場;横浜市青少年交流センター(桜木町下車13分京急日の出町下車8分)
 参加費;無 料

・開会14:00 出会いの広場(オープニング)
・基調講演 講演 加藤和之さん(地球子どもの家代表/生涯学習センタ−代表)

・シンポジウウム16:00
コ−ディネ−タ− 久田邦明さん(神奈川大学講師)
パネリスト
 高見啓一さん(NPO法人FIELD専務理事)
  20代の若者を中心としたNPO,米原公民館の指定管理者になり注目されている。
 横浜市鶴見区役所地域振興課職員
  行政、施設職員、地域の人々が協力して既存のコミュニティ施設の可能性を広げた。
 竹野優花さん(NPO法人カタリバ副代表)
  高校生が大人と社会とつながるための支援活動で注目される。

2月10日から12まで行われる「青少年の居場所づくり」フォーラム2007の公開イベントです。
 お申し込み、お問い合わせはрO45−241−0673または左側のメールから

若者の自立支援「青少年の居場所づくり」フォーラム2007 
2007/01/31

全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

期 日 2007年2月10日(土)11日(日)12日(月・祝)
テーマ 出会い!発見!∞(無限大) 
     私たち&若者の居場所U〜さあ、新たな一歩〜
主 催 日本都市青年会議
後 援 全国知事会/全国市長会/(社)中央青少年団体連絡協議会/
(社)青少年育成国民会議 神奈川県 (財)横浜市青少年育成協会    
場 所 横浜市青少年交流センタ−(桜木町駅下車徒歩15分)
参加費 3000円(昼食、交流会費等は別途)
日 程  2月10日(土)
      ・開会式14:00 出会いの広場(オープニング)
・基調講演 講演 加藤和之さん(地球子どもの家代表/生涯学習センタ−代表)
・シンポジウウム
コ−ディネ−タ− 久田邦明さん(神奈川大学講師)
パネリスト  高見啓一さん(NPO法人FIELD専務理事)
               横浜市鶴見区役所地域振興課職員
               竹野優花さん(NPO法人カタリバ副代表)
・交流会(自由参加)
    2月11日(日)
・分科会/ワ−クショップ・フィル−ドワ−ク
@ 居場所ってなあに A野毛山で遊ぼう!語ろう!
B「こらぼ」大森を訪ねよう C居場所づくりと異世代協働の可能性 
D参加から参画へ、そしてアクションプラン
E再発見!学校という居場所  
F施設は生きているか!?〜ハコモノを問い直す
G施設めぐり「百聞は一見にしかず」〜ここがいいトコ、悪いトコ
      ・交流会(自由参加)
    2月12日(月)「みんなで語ろう」/総括講演 閉会式12:00

お問合せ・お申込先 詳細は左下のうさぎマークからメールをお願いいたします。

全国の若者と交流しませんか。
2006/08/25

学ぶ・つながる・語り合うー合言葉は”この指とーまれ”

「日本都市青年会議21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」に参加します。
「学び・つながる・語り合う」をテーマにアジアへ、そして世界へ開かれた国際都市を目指す福岡をフィールドに、全国から参加する若者たちとさまざまな体験活動をしたり、「夢」「未来」をキーワードに語り合ったり…。若者たちに将来への「はじめの第一歩」を応援するシンポジウムです。

と き:2006年10月7日(土)〜9日(月・祝)
場 所:福岡市内(朝日ビル、福岡交通センターセンター,アクロス福岡等)

内 容:記念講演「夢は心のエンジンだ。Win−Win活動の創造を目指して」
佐藤靖典さん(アビスカ福岡誘致支援活動等で活躍)
テーマ別分散会、交流会など
10月8日 分科会 @博多まち歩き 博多のよかとこ見ちゃらんね
 A田川炭坑めぐり 炭坑物語〜黒かダイヤば見にきんさい〜
 B干潟を歩く 干潟と人工島を一緒に歩かんね〜いぼってよかろうもん〜
 C太宰府史跡めぐり 「西都.太宰府」史跡めぐり〜博物館も見に行くバイ〜
 D郷土料理作り 博多のうまいもん、食べてみんしゃい
 E先端技術に触れる 発信ふくおか21世紀はまかせんしゃ
 F元寇史跡めぐり 〜今の博多は元寇なしでは語れんばい!
 Gめんたいこつくり 見たい!めんたい!作りたい!〜ちかっぽううまいの作るったい!〜

対 象:大学生以上の青年、青少年問題に関心のある方。
費 用:参加費4000円、交流会費3000円 各自旅費等別途

お申込,お問い合わせ:はがきにお名前,連絡先電話番号をご記入のうえ9月15日までに
231−0061横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内 
横浜市青年団体連絡協議会へ電話:662−7348(留守電対応)
Eメールはyokohama@shiseiren.com"へ
直接現地実行委員会にも申し込みできます。
電話092−711−4114(福岡市こども未来課内)

出会い。ふれあい。語り合い。(2006年度主な事業計画)
2006/05/17

たくさんの友達を作りたい。ボランティア活動をやってみたい。
出会い、語り合い、様々な体験をしてみたい。
そんな仲間たちを力いっぱい応援します。

<青年の仲間づくりや交流活動>
 ・青年交流キャンプ  野外活動、環境問題を学ぶ
  9月9日〜10日   神奈川県柳島青少年キャンプ場
 
<青年の社会参加の促進、ボランティアの養成>
 ・青年国内研修   日本都市青年会議全国大会へ派遣、全国の若者たちと交流する.
  10月7日〜9日  福岡市
 ・若者の自立支援フォーラム 
  2月10日〜12日 横浜市青少年交流センター
 ・スタートボランティア    若者のためのボランティア入門講座
  10−2月ごろ開催  横浜市青少年交流センター・横浜青年館

<国際交流に関する活動>
 ・横浜バンコク青年交流2006 ヨコハマを訪れるタイの若者たちと様々な交流活動.
  11月1日〜7日 セミナー、ホームスティ、交流会等
 ・第29回よこはま国際青年の村
  6月17日〜18日 横浜市野島青少年研修センター

<青年活動支援と情報提供>
  ホームページの運用や活動情報のニュースレターの発行
  ボランティアリーダーの派遣等

<青少年団体相互の連携協力>
  関係機関、行政等が行う研修事業等の募集窓口や参加者の推薦、派遣
  日韓大学生交流事業などの中央青少年団体連絡協議会
  日本都市青年会議、青少年育成国民会議などの事業

<この他にもいろいろな活動があります。日程等多少変更になる場合がありますのでご了承ください。>

外国青年とともに!第29回横浜国際青年の村が開催されます。
2006/05/05

横浜国際青年の村 (Yokohama Youth Assembly = YYA) では、レクリエーション・食事つくり・語り合いなどの1泊2日間の文化交流イベントを通じて、日本人青年と外国人青年との親睦をはかります。
海の見える野島公園で、一緒に楽しみませんか?

日時:2006年6月17日(土) 午後2時〜6月18日(日)昼すぎ解散
場所:横浜市野島青少年研修センター
(神奈川県横浜市金沢区野島町24-2 野島公園内)
      金沢シーサイドライン「野島公園」より徒歩8分,
または京急「金沢八景」より徒歩20分
対象:18歳以上〜35才未満の日本人および外国人青年
定員:日本人・外国人あわせて50名 
(応募者多数の場合は抽選とさせていただきます)
内容:外国料理に挑戦・ゲーム大会・オールナイトトーク・
分科会・日本料理を作ろうを予定
参加費:4,000円 (1泊3食。交通費は自己負担)

申込方法: Eメールまたはハガキにて
@名前、A年令、B性別、C職業、D住所、E電話番号、
F応募の動機、G国籍H日本語のレベル(外国人青年のみ)を記入して
5月26日(金)までにお申し込みください。(必着)
申込先: 〒231-0013 横浜市中区住吉町4-42-1 横浜市青少年育成センター内
横浜市青年団体連絡協議会「横浜国際青年の村」係
Eメール:seinen_no_mura@hotmail.com
主催&お問い合わせ:横浜市青年団体連絡協議会
TEL 045-662-7348 (日本語のみ、留守番電話で受け付けます)
Home Page URL:http://yokohamaseinen.hoops.ne.jp
Eメール:seinen_no_mura@hotmail.com
後援:横浜市国際交流協会 横浜市青少年育成協会

はじめの一歩 中高生のためのボランティア入門講座
2006/02/13

ボランティア活動で大切なコミュニケーション能力を高めよう!
 コミュニケーションはボランティア活動にとって大切な要素の一つです。他者との関わりを通して、いつもの自分を振り返り、人と人の“かかわり”、“コミュニケーション”のあり方について考えてみませんか?

日 時 : 平成18年2月26日(日)13時〜17時
場 所 : 横浜青年館(最寄駅:市営地下鉄「吉野町」)
対 象 : ボランティア活動に関心のある中学生・高校生
*グループ・部活動などのまとめ役の方もどうぞ!
人 数 : 先着30名
参加費 : 無料
  内 容 : 仲間作りゲーム(イニシアティブゲームを中心に)

 アドベンチャーの要素を取り入れたグループレク活動です。
 (レクゲームを楽しみながら参加者同士の信頼関係を築いていきます。)
 グループワーク(ロールプレイを中心に)
 ブロックを使ったグループ作業ゲームで、グループ作業を通して、自分、他者の働き、グループの中で起こっていることへの気づきなどグループ活動に大切な共通理解(グループの組織化)について学びます。

主 催 : 横浜市青年団体連絡協議会

 申し込み方法
2月19日までに 電話・FAX・Eメールで、
参加者氏名、連絡先、学年(年齢) をお知らせください。

問い合わせ・申し込み
〒232−0041横浜市南区睦町1−15−15 
横  浜  青  年  館 (中村川・日枝橋そば公団住宅1階)
 (TEL)045−711−9610 (FAX )045−721−9680
    (E-mail )yokohamaseinenkan@violin.ocn.ne.jp

出会い。ふれあい。語り合い。<2005年度の主な事業>
2005/06/13

たくさんの友達を作りたい。ボランティア活動をやってみたい。
出会い、語り合い、様々な体験をしてみたい。
そんな仲間たちを力いっぱい応援します。


<青年の仲間づくりや交流活動>
 ・青年交流キャンプ  野外活動、環境問題を学ぶ
  9月23日〜24日   神奈川県柳島青少年キャンプ場
 ・スノーアクト2006  札幌雪祭り雪像づくりと若者交流
  1月28日〜30日  札幌大通り公園ほか

<青年の社会参加の促進、ボランティアの養成>
 ・青年国内研修   日本都市青年会議全国大会へ派遣、全国の若者たちと交流する.
  10月8日〜10日  和歌山市
 ・若者の自立支援フォーラム 
  2月10日〜12日 横浜市青少年育成センター
 ・スタートボランティア    中高生のためのボランティア入門講座
  2月ごろ開催予定  横浜市青少年交流センター

<国際交流に関する活動>
 ・横浜バンコク青年交流2005 ヨコハマを訪れるタイの若者たちと様々な交流活動.
  11月1日〜8日 セミナー、ホームスティ、交流会等
 ・第28回よこはま国際青年の村
  6月4日〜5日 横浜市野島青少年研修センター

<青年活動支援と情報提供>
  ホームページの運用や活動情報のニュースレターの発行
  ボランティアリーダーの派遣等

<青少年団体相互の連携協力>
  関係機関、行政等が行う研修事業等の募集窓口や参加者の推薦
  日韓大学生交流事業などの中央青少年団体連絡協議会
  日本都市青年会議、青少年育成国民会議などの事業

<この他にもいろいろな活動があります。日程等多少変更になる場合がありますのでご了承ください。>


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