| 2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム参加者募集 | - 2009/09/25
- 横浜市青年団体連絡協議会が窓口となって募集、推薦するものです。該当者、希望者がおりましたら10月3日までにメールで事務局までお知らせください。
2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム 〜地球村の未来と東アジア平和(LOPS)運動〜 募 集 要 項
1.趣 旨 日本、韓国、中国等の青年が一堂に会し、先人から過去の経験や歴史を学び、未来志向の国際フォーラムを行い、世界の平和を願い、東アジアにおける日中韓の役割を協議し、青年指導者としての認識を深め、参加者相互の連携・親睦を図る。このことにより、世界平和における日中韓を中心とする東アジアの役割を理解し、行動する、未来を担うにふさわしい青年指導者を養成することを目的に開催する。
2.事 業 名 2009東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム テーマ:地球村の未来と東アジア平和(LOPS)運動 「Proposal for the Life Order and Peace Solidarity Movement in East Asia」
3.期 日 派遣期間:2009年11月13日(金)〜11月16日(月) <3泊4日間> 但し、11月12日(木)「国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)」にて前泊による事前研修会を行います。 集 合:11月12日(木) 14時 解 散:11月16日(月) 20時 羽田空港 (予定)
4.訪 問 国 大韓民国(ソウル市) 主な会場:国際青少年センター(宿泊:ドリームテル)
5.主 催 等 主催:東アジア生命平和運動未来指導者養成プログラム準備委員会 新社会共同善運動連合(韓国) 協力:中央青少年団体連絡協議会、韓国青少年団体協議会 中華全国青年連合会(予定)
6.講 師 等 講 師:徐 英 勲 前大韓赤十字社 総裁 (予定) 西 原 春 夫 元早稲田大学 総長 CHANG HOE-IK 前ソウル大学 教授 宋 成 有 北京大学 教授 大 会 会 長:徐 英 勲 新社会共同善運動連合 理事長 大会共同会長 :金 信 一 前教育科学技術部 長官 準備委員本部長:趙 成 斗 新社会共同善運動連合 事務総長 準備委員(日本):具 末 謨 元国立木浦大学 兼任教授 〃 :青 木 富 造 中央青少年団体連絡協議会 副会長
7.人 員 派遣人員:13人(内訳:団長1名、参加者12名) 募集人員:参加者12名 8.応募資格 @訪問国や中国など東アジア諸国に強い関心があり、本事業にふさわしい意見が発表でき、他国の参加者と協調し親睦の図れる大学生・大学院生又は30歳までの青年。 A未成年者は、必ず親権者の承諾を得ること。 ※通訳が同行(同席)するため、語学力は重要視しません。
9.主な日程 日程表は別途参加希望者にご案内します。
10.参加経費 参加者負担金:20,000円(事前研修費、事務経費等の一部として) ※期間中(集合から解散まで)の渡航運賃、宿泊食事費、交通費及びプログラムに係わる経費は主催者と本協議会が賄う。 ※次の個人に資する経費は自己負担となります。@パスポート取得経費、A個人で加入する各種保険、B自宅から集合地及び解散地間の交通費、C本人の責に帰すべき疾病・事故による治療費、その他個人的費用。
11.申込方法 提出書類を参加希望者へご送付します。 ※提出書類 @参加申込書(様式1) ※必要事項を記入したもの。 A応募の理由とあなたがフォーラム等で発表したいことをまとめた論文。(1,600〜2,000字・書式自由)
12.申込期限 平成21年10月3日(土)必着。 ※応募者の中から参加者を選考し、決定次第、詳しい参加案内を送りします。なお、参加の合否についての申し立ては一切受付けません。
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